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はじめての方なら30日間無利息でお金を借りることができます
(※詳しくはプロミス公式サイトを御覧ください)

 

サラ金の金利は他のサービスと比べて高いわけではない!

金融機関でお金を借りる時の金利はどこが有利なのか!?個人が銀行カードローンかサラ金のカードローン(消費者金融カードローン)を利用することが一般的だと思います。お金を借りるという目的は同じですが、両者には決定的な違いがいくつかあります。もちろん両者とも、法定金利を守っている優良なサービスであると仮定した場合の話です。

こちらで紹介しているサービスは、法律に則っているものです。いわゆる闇金などと呼ばれる違法な取り立てなどをするサービスではなく、安心して借りれる、大手のサラ金(消費者金融)や、銀行を紹介しています

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プロミスは申し込みは土日でも夜間でも24時間対応しており、WEBから手続きをして審査に通り、契約を完了すれば最短1時間で即日融資も可能

 

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WEB上でキャッシングのすべての手続が可能ですので、今すぐにでもキャッシングの申込ができます。すぐに診断結果が表示されますので、借り入れ可能かがわかるのも便利です。

 

他のサラ金と比べても低金利で、さらに無利息サービスもあります

メールアドレスとWeb明細利用の登録をすれば30日間無利息で利用できます。また、全国どこからでも店舗へ来店不要で借入手続きできます。

 

詳しくは、店舗への来店不要で利用できる、大手消費者金融(サラ金)の安心感・信頼感抜群のプロミスを確認してください。

 

 

大手サラ金の金利一覧表

(※この表は2015年8月7日時点の情報です。詳しくは各サービスの公式サイトを確認して下さい)

 

大手サラ金の金利を比べた表を作成しましたのでご覧ください。

 

プロミスの金利が一歩リード

プロミス・アコム・アイフル・レイクなど、テレビCMでもおなじみの名前が並んでいますが、最低年率に関してはプロミスが一歩リードしています。コンマ数%の差ですので、それほど大きな違いはないかと思います。それであれば、対応が早くて、事前の簡易診断のあるプロミスがやはり最も安心して借り入れができるサラ金でオススメと言えるのではないでしょうか?

 

サラ金サービス名 実質年率
プロミス 4.5%〜17.8%
アイフル 4.5%〜18.0%
モビット 4.8%〜18.0%
アコム 4.7%〜18.0%
レイク 4.5%〜18.0%

↑大手サラ金の金利一覧表

 

その他、街金と呼ばれるサラ金の金利一覧表

サラ金サービス名 実質年率
フクホー 7.8%〜18.0%
ユニーファイナンス 12.0%〜17.95%
アロー 15.0%〜19.94%
エフォート 15.0%〜20.0%
アスカキャッシング 18.0%〜20.0%

 

 

大手サラ金の金利を比較。銀行カードローンより低金利の場合がある

サラ金の金利を確かめる女性

その内の1つに金利が挙げられます。銀行カードローンの金利では、例えば東京三菱UFJ銀行のバンクイックでは4.6〜14.6%となっています。対して大手で低金利のサラ金(消費者金融)では4.5〜17.8%となっているので、上限金利では3.2%の差があることになります。さらに、みずほ銀行では4.0〜14.0%なので、上限では3.8%の金利差があることになります。

 

金利の表記を見て、自分が借りる場合はいったいどの金利が適用されるのだろう?と疑問に思うこともあるでしょう。初めて借入れをする場合、多くの場合で上限の金利が適用される事になります。

 

その理由は、銀行ならば初めての借入れでは多くても50〜100万円となり、消費者金融では30〜50万円までしか借入れできないことが多いです。したがって、その範囲の借入れには上限金利が適用されることになるからです。

 

銀行からの融資は即日融資ができないことも多く、今すぐお金借りるという場合には向かない?

サラ金と違って、銀行、特に地方銀行(参考サイト:知っているようで知らない !? 都銀・地銀・信用金庫って何が違うの? - わたしのマネー術 | @nifty)などで今すぐお金借りる方法を探しても、審査に時間がかかり即日での借入は不可能な場合が結構あります。スピード感に関しては、大手サラ金に一日の長があると言えますね。少しでも早くお金を借りたいという方は、大手消費者金融を選択するべきだとわたしは思います。

 

サラ金の金利の上限と下限

スマートフォンでサラ金に申し込む様子

このようにサラ金や銀行の借入金利には下限と上限の金利の間で10%程の幅があります。なぜこんなに広い幅があるのでしょうか?その答えは、段階的に金利の設定がされているからです。特に銀行カードローンの金利は、細かい設定がされているので、借入限度額の増額申請も少しずつしかできない可能性はあるものの、反対に少額ならUPしてもらえる可能性も高くなります。

 

また金利は長く利用することで途中で引下げをして貰えることもあるので、上手に計算することで、継続的に借入れと返済を繰り返して行くと、優遇をしてもらえることもあります。あとは、大手のサラリーマン金融(カードローンサービスなど)では一定期間無金利でお金を借りる方法も選択できる場合があるので、用途によって使い分けるのもありです。

 

 

借入限度額によって金利が決まる

通常、サラ金(消費者金融)の金利は借入限度額によって設定される場合が多いです。中には借入残高で金利が設定される金融機関もありますが、多くの前者の方となっているようです。その為に借入限度額の増額申請をすることは重要となります。

 

借入限度額をUPしてもらえば、実際に枠いっぱいまで借りなくても新しい金利で借入れをすることができます。例えば100万円を超える借入限度額となった場合、サラ金(消費者金融)ならば15%に金利が下がります。利息制限法で定められているため、どこの金融機関で借りても同じように15%以下となります。

 

今までは18%で借りていた場合、15%に下がることで3%の利息を節約することができます。同じ10万円を借りる時、18%で借りるより15%で借りられる方がお得ですよね。

 

サラ金(消費者金融)の審査と借りれる人

サラ金 金利というものは、審査基準はしっかりしているので、年齢については満20歳以上で、かつ、定期収入がなければ借り入れが可能でないというケースが多いです。無職だったり専業主婦だったりと働いていないケースでは借り入れが可能できません。

 

サラ金という名前と消費者金融という名前の歴史

「キャッシング」という言葉は、テレビCMでの消費者金融の宣伝、過払い金返還請求を勧める法律事務所の宣伝などで、頻繁に耳にするようになっています。(参考記事→過払い金請求・デメリットは個人信用情報? [過払い金返還請求] All About)そもそもキャッシングという言葉が登場したのは、ここ20年ほど前のようです。それまでキャッシングサービスが無かったのかと言えば、そうではなく消費者金融による少額の貸付けは50年以上前から行われているようです。

 

昔は「サラ金で借金をする」というイメージが強かった消費者金融ですが、呼び方は最近は、サラ金ではなくて「消費者金融」と呼ばれることが多いです。現在ではプロミス、アコム、アイフル、モビット、レイク、ノーローンなどが大手の消費者金融となっていて、CM効果もあり私達にとって身近なサービスとなっています。

 

これらの大手消費者金融は、現在アイフル以外は銀行のグループ会社となったり、グループ内での個人向け融資業務のブランド名となっているサービスもあります。消費者金融が「サラ金」と呼ばれていた時代、またはそのような言葉が生まれる前からさまざまな変革を遂げ、現在のような多くの人が利用できるサービスとなったようです。